活動成果

   
開催行事概要 

 

 令和4年度  
 第30回「リバーフロント研究所研究発表会」
 

公開日 令和4年9月28日(水) 13:00~

 土木学会認定CPDプログラム(CPD単位3.0)に認定されています。

 

プログラム

代表理事の挨拶  代表理事 塚原 浩一

・基調講演(敬称略)

   人口減少時代におけるかわまちづくりの課題と将来像~地域政策の視点から~ (約50分)
    ……………多摩大学経営情報学部 教授 中庭 光彦

  生物多様性ビッグデータに基づいた自然環境のデジタルツイン化:
   科学に基づいたネイチャーポジテイブの推進  (約50分)
   ……………琉球大学理学部 教授 久保田 康裕 

・研究発表                                                       

  都市河川における多自然川づくりについて (約20分)
    ……………自然環境グループ 研究員 金子 祐

  河川沿いの高台まちづくり優先整備地区選定手法の1検討 (約20分)
    ……………水循環・まちづくり・防災グループ 研究員 和田 彰

  河川区域のサイクリングロード利活用促進に関する一考察 (約20分)
    ……………水循環・まちづくり・防災グループ 研究員 八町 裕浩

  公共事業は生物多様性を増やす時代へ
    ー英国・イングランドにおける生物多様性ネットゲインとその影響ー (約20分)
    ……………主席研究員 中村 圭吾

・リバフロ近況報告

  「リバフロサポートセンター」紹介 (約5分)
 

 

【代表理事の挨拶】

  代表理事 塚原 浩一 (参考資料


【基調講演】

   人口減少時代におけるかわまちづくりの課題と将来像~地域政策の視点から~ (発表資料
          多摩大学経営情報学部 教授 中庭 光彦


   生物多様性ビッグデータに基づいた自然環境のデジタルツイン化:
    科学に基づいたネイチャーポジテイブの推進 (発表資料:準備中)
          琉球大学理学部 教授 久保田 康裕


【研究発表】

 発表1  都市河川における多自然川づくりについて (発表資料)(研究所報告
        自然環境グループ 研究員 金子 祐 


 発表2  河川沿いの高台まちづくり優先整備地区選定手法の1検討 (発表資料)(研究所報告
        水循環・まちづくり・防災グループ 研究員 和田 彰 


 発表3  河川区域のサイクリングロード利活用促進に関する一考察 (発表資料)(研究所報告
        水循環・まちづくり・防災グループ 研究員 八町 裕浩


 発表4  公共事業は生物多様性を増やす時代へ
       ー英国・イングランドにおける生物多様性ネットゲインとその影響ー発表資料)(研究所報告
         主席研究員 中村 圭吾 


  【リバフロ近況報告】

   「リバフロサポートセンター」紹介 (参考資料)   


 

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