活動成果

   
開催行事概要 

 

 令和3年度  
 第29回「リバーフロント研究所研究発表会」
 

公開日 令和3年11月22日(月) 13:00~
 土木学会認定CPDプログラム(CPD単位3.7)に認定されています。

 

プログラムPDF版

 

・基調講演(敬称略)

   ドイツ・スイスの近自然川づくりと氾濫原管理~今学ぶべき基本コンセプトと試行錯誤の過程~ 
      ……………東京大学大学院工学系研究科 教授 池内 幸司 

・研究発表                                                       

  河川環境管理シートを活用した氾濫原環境の評価について(発表資料)(研究所報告
    ……………自然環境グループ 研究員 白尾 豪宏

  流域マネジメントの取組みを見える化する評価指標・評価手法の研究 (発表資料)(研究所報告
    ……………水循環・まちづくり・防災グループ 研究員 澤田 みつ子

  かわまちづくりにおける河川管理者の課題意識の構造分析 (発表資料)(研究所報告
    ……………水循環・まちづくり・防災グループ 研究員 阿部 充

  気候変動に対応する「多自然川づくり・流域づくり」のコンセプト(試案)の検討について
    (発表資料)(研究所報告
    ……………主席研究員 吉田 邦伸

・リバフロ近況報告

  流域治水効果の評価方法に関する基礎研究(第1報)(発表資料
    ……………技術参与 瀧 健太郎

・特設企画 河川水辺の国勢調査30年の成果と今後の展開

  河川水辺の国勢調査結果のこれまでの傾向概要(発表資料
    ……………自然環境グループ 次長 都築 隆禎
    ……………(一財)水源地環境センター 研究第三部 次長 大杉 奉功

  河川水辺の国勢調査の現状と今後の方向性について(発表資料
    ……………国土交通省水管理・国土保全局河川環境課 河川環境保全係長 天羽 淳

  座談会
    ……………大阪府立大学 名誉教授 谷田 一三
    ……………近畿大学 名誉教授 細谷 和海
    ……………東北大学大学院生命科学研究科 教授 占部 城太郎
    ……………認定特定非営利活動法人大阪自然史センター 理事長 梅原 徹

 

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